福岡ビジョナリーアーツ

福岡ビジョナリーアーツ

在校生

2年間の学生生活はあっという間。ただ授業を受けるだけじゃ物足りない。
Vaの学生は欲張りです。短い期間で少しでも成長したい。
そんな想いが叶う場所。それが福岡ビジョナリーアーツです。

佐伯 南美 さん

製菓専攻

たくさん練習して感覚を身に付けたい

製菓実習で毎回新しい作り方や技術が学べることがとても楽しい。授業以外でも実習室が自由に使え食材も自由に使えるので、実習で習ったことを何度も復習します。これからもできる限り知識や感覚をしっかりと身に付けていきたいです。

岡 夏美 さん

製菓専攻

食材に関する知識も大切

学生のケーキ店で扱っている食材はすべてオーガニック。食材は多種多様なので、覚えることが難しいのですが、お客様に商品の説明をした時、「すごいね」と言われたりすると誇らしく、嬉しい気持ちになります。

則清 智香 さん

ショコラ専攻

失敗を重ねて感覚を磨くこと

チョコレートは温度管理が難しく大変。とにかく失敗を重ねて感覚を磨いていくことが大事だと学びました。チョコレートの温度管理や扱いがうまくいった日はとてもうれしく、毎日の練習も楽しくなります。

岡井 優支 さん

カフェ専攻

ラテアートの感動を伝えたい!

ラテアートはミルクだけでコーヒーの上に模様を描くのですが、私はそのテクニックを初めて見た時とても感動しました。だから、将来自分と同じような感覚をたくさんの人に感じてもらえるように、ラテアートの練習を日々頑張っています。

有田 恵菜 さん

カフェ専攻

多くの人に「美味しい」と感じてもらいたい

カフェ運営の際、多くの人に「美味しい」と思ってもらえるメニューを作ることはとても難しいです。何度も試作をして、納得のいくメニューを作っていきます。大変な分、実際にお客様に喜んでいただけた時はとても嬉しいです。

萩原 楓子 さん

製菓カフェ専攻

地元に“憩いの場”をつくりたい

将来の目標は地元鹿児島で、地域の方の“憩いの場”になるようなカフェを開くこと。おいしいごはんやお菓子を食べてお客様に喜んでもらえるように、もっと知識を身に付けて、作れる料理のレシピ数を増やしていきたいです。

石橋 帆乃佳 さん

製パン専攻

成長を感じられた時の喜び

学生のパン屋さんでは、仕込みチームのリーダーを務めています。周りの事も考えながら自分の作業をこなしていく難しさを痛感します。でも、最初はうまくできなかった成形が、少しずつできるようになっていくことが今とても嬉しいです。

茶屋 智之 さん

製パン専攻

コミュニケーションの大切さを痛感

実際のお客様に販売、提供する学生のパン屋さん。仕込みから成形、お店での陳列や商品の状態など全ての事に対して、視野を広く持つ事が難しいです。また、チーム間のコミュニケーションや情報伝達も頻繁に行う事が大切だと改めて感じました。

田上 智穂 さん

フードビジネス専攻

接客も調理も頑張りたい

カフェ運営の時、メニューの原価計算や試作など、なかなか思うようにいかない事が多いので、とても大変です。でも苦労した分、お店でお客様に笑顔になってもらえると本当にうれしいです。これからも、接客、調理両方頑張っていきたいです。